パックラフトツアーの服装&準備品、レンタル品のご案内

パックラフトツアーご参加の時の服装やご準備いただくもの、レンタル品のご案内です。 


ツアー参加に必要なもの
昼食
飲み物
レインウェア(防寒着にもなります。)*レンタル有り
防寒着
  *特に春や秋は寒い日もありますので、薄手のフリースなどをご用意ください。
着替え
  *特に春や秋は水に濡れると寒い場合もありますので、着替えもご用意ください。
ハイキング用の靴 *トレッキングシューズのレンタル有り
  *トレッキングシューズなどがベストですが、滑りにくいソールであればスニーカーでもOKです。
パックラフト用のウォーターシューズ
  *ビーチサンダルなど素足が出てしまうものですと、河原を歩く際に足をケガしてしまう可能性があります。また、膝下くらいまで水に入って移動することもありますので、水の中でも脱げにくいシューズがおすすめです。ウォーターシューズがない場合は軽いスニーカーでもOKです。
ザック(リュック)*レンタル有り
  *上記のものを入れ、さらにパックラフト(2人乗り)やパドル、ライフジャケットを各自持っていただきますので、30リットル程度のザックが必要となります。

例えば、お二人でご参加の場合、お一人がパックラフト(下画像の上、青い袋がパックラフトです。)とご自分用のパドル、ライフジャケットをザックに付けるか、中に入れて背負ってハイキングしていただきます。2番目の画像はザックにパドルと黄色いライフジャケットを外付けしています。




服装
季節を問わず、基本的に長袖、長ズボンをおすすめします。
 *夏でも日焼け対策や虫さされ対策に、素肌を出さない服装をおすすめします。
速乾性のウェアをおすすめします。
 *パックラフトに乗っている時に、ズボンは濡れてしまいますので速乾性のものをおすすめします。綿などの素材は乾きにくいので、化繊の乾きやすいウェアでご参加ください。
GWなど、春や秋はこんな服装でハイキング。
標高1100mの高原なので、肌寒いこともあります。
レインウェアを防寒着として着用し、薄手のフリースなどをザックに入れています。

暑い季節はこんな服装で参加する方もいます。
日焼けや虫刺さされを気にしなければOKです(笑)!

GWのパックラフトに乗る時の服装。
天気が良ければ暖かいので、みなさんこんな感じです。


こちらは真夏。
日向は暑いですが、木陰に入ればとても涼しいので、薄手の長袖Tシャツなどを着ている方がほとんどです。日焼け対策にもなります。

こうやって川の中を歩いて移動することもあります。
川を少し遡ると、川下り体験をすることができるのです。
なので、川の中でも脱げにくく、石などにぶつけても足をケガしないウォーターシューズがおすすめです。

また、有料レンタル品の価格は以下のとおりです。

トレッキングシューズ 2,000円

ザック(リュック) 2,000円

レインウェア上下セット 2,000円
   *片方だけの場合 1,000円

事前予約制となりますので、あらかじめお申し込みください。

コメント

人気の投稿